No.29の溶接作業によって修理した機械の内部です。 エサの原料を撹拌する鉄製の羽がちぎれてしまいました。 そこで、添え木ならぬ「添え鉄」をして補強しました。 利用したのは、余分に残っていたトラクタ(ロータリ)の爪です。