「北海道 女性史研究」 投稿者:さえ 投稿日:2008/06/27(Fri) 01:10 No.284
届きました。ありがとうございます。 さとさんのは既にこちらで読ませていただいて、そのふところの深さあったかさに満腹のため息をつきましたが、よっちゃんさんのものも、さすがに読み応えがありますね。こういうものを書いて、残る形にしてくださったことに敬意とともに、感謝を申し上げたい。 『銃口』…は重くて斜め読みができないので、このあとじっくり読ませていただきます。 「オムニバス」は、なぜにこれが「北海道女性史」?という突っ込みは置いておいて、説得力がありますねぇ。 同じ視点で、たとえば堤某女史のお話も聞いたけれど、それもそれで都会的(?)でおもしろかったけれど、《食糧生産の場から》というのは新鮮で納得。感服。 これ、どこかでしっかり講演しませんかね。
ま、そのほかも方のもぼちぼち読ませていただきます。 こういう冊子を作った運動というのもすごいですね。
恥じ入り - きょうしゅく31 2008/06/30(Mon) 05:33 No.285 切Kさんといい、的確な、あ、いえ 過分な評論ありがとうございます。
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